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ジャンバー[jumper]通販

ウェストから腰までの比較的短い丈で、全体にゆったりとした上着の総称。袖口やすそにリブ編みが施され、前がジッパーかボタン留めのあき、またはプルオーバー型。
アノラック
防寒防雨用のフード付きスポーツジャケットの総称。もともとイヌイットの服で、アザラシの皮で作られていた。
アノラック


ウィンドブレーカー
風を防ぐように袖や裾をカフスやゴムなどによって絞り、フードをつけた防寒用のスポーツジャケット
ウインドブレーカー


スタジアムジャンパー
野球選手などが、スタジアム(競技場)で防寒用に着用していたものだったのでこの名が付いた。胸や背中にイニシャルやマークが入る場合もある。
スタジアムジャンバー

スウィングトップ
ゴルフ用の上着だったもので名前もゴルフのプレーに由来する。ナイロンまたは防水性のジャンバーでラグラン袖、ジッパーの前あき、衿、袖口、すそがリブ編みになっているのが特徴。
スウィングトップ
フィールドジャケット
陸軍の戦闘服であったが、レジャーウェアやタウンウェアに採用され、防水性がありカムフラージュプリントが施された布地で作られ機能的なポケットが付いている。
フィールドジャケット

マウンテンパーカ
登山用に工夫された、全体にゆったりとしたフードつきのパーカ型上着。防水防寒性の布地で作られ、両腕や両脇に機能的なポケットが付いている。
マウンテンパーカ


ウエスタンジャケット
袖や身頃に長いフリンジ、胸ポケット、ヨークがつくのを特徴としたジャケット。カウボーイ
ウエスタンジャケット
ライダーズジャケット
革ジャンバーの一種でモーターサイクルジャケット
ライダーズジャケット

キルティングジャケット
キルティングは表地と裏地の間に羽毛や綿などをいれて上からステッチをかけた生地のことで、保湿性に富み、軽いのが特徴
キルティングジャケット

ジョアライダースジャケットにチェックのキャミ
JETジェットのデニムに
クリスチャンルブタンのパンプス
ランバーマンジャケット
きこりや木材切出し人の意味で、彼らが着用していた上着に由来し、大きな格子柄のウールでできたシャツ型ジャケット。

ヨットパーカ
防水加工の布製のフード付き上着。ヨットに乗るときに着用されたものだが、スポーツウェアや街着になっている。
ヨットパーカ

ダウンジャケット
羽毛入りでキルティングが施された生地でできた軽くて温かいジャケット。防寒着、作業服の一つだったが、1970年代から街着、遊び着として広まる。
ダウンジャケット

ポンチョ
かぶり式で南米のウール製のものが原型でフリンジがついたタイプもある
ポンチョ
C.P.Oアウターシャツ
アメリカ海軍下士官の略で、制服から着想されたシャツ型のジャケット。
CPOアウターシャツ

ミリタリーウェアのディテール

サープラスウェア、軍がメーカー発注したミリタリーウェアが市場に出回った軍放出品。
ヴィンテージは希少価値の高い商品。オールドはヴィンテージよりも手ごろな価格のものを指す。
レプリカは本物を模倣したものでヴィンテージ、オールドとは一線を画す。
生産中止になっているものも多いため、現行品はレプリカが多い
アイクジャケット
ノッチト・ラペルの衿と胸の大きなパッチポケットが特徴のショートジャケット。第二次世界大戦中、欧州連合軍総司令官だったアメリカのアイゼンハワー元帥が着用したことからの名前。1940年代から男女両用のカジュアルな装いとして広まる。アイクジャケットともいう。

A-2
1931年制式採用の米陸軍航空隊を代表するレザージャケット。表地は馬革で裏地は再生シルク。Aシリーズは夏期温暖地用のものを指す。1943年に生産量の増加が皮革市場の圧迫を招き、新素材開発からB-10へ移行したこともあり支給が停止される。しかし人気が高かったため1987年ヤギ革に変更して再度採用される。
N-3
極寒地用に開発されたB-11型の発展型。N-3Aはエア・フォース・ブルー。N-3Bはセージグリーン







N-2
1960年中期に制式採用。N-3タイプより着丈が短くコクピットの中でも動きやすくなっている。フードはファスナーで分割できるスプリットフード
M-65
Mシリーズは陸軍用フィールドジャケット。65は初めて作られた西暦を指す。M-51の改良版

L-2
1947年登場のA-2の発展型で布製。MA-1に肩章を付けた中綿なしの軽量タイプ。


MA-1
フライトジャケットの1種。特殊ナイロン製で中綿入り。衿、袖口、裾はリブ編み。ジッパー留め。左右にフラップポケット、左袖にファスナー付きのポケットとペンホルダーがつく。1940年代にアメリカ空軍パイロット用に開発されたものが若者向けのファッションにとり入れられた。
CWU-36P
1978年制式採用。海軍が開発したCWU-45Pをモデファイしたもの。エアクラフトの進化によりフライトジャケットは防寒性より耐熱性が要求されはじめ、CWU-36Pは難燃性アラミド繊維を使用している。温域用なので保湿用の裏地がなく軽快。


G-8
1952年制式採用。G-1の後継として海軍が開発したナイロン製フライトジャケット。デザインの特徴は、リブのスタンドカラーでフラップで留められるようになっている




CWU-45P
1973年制式採用。米海軍によって開発され、現在陸軍を除いて全軍で使用されている。アミラド繊維は50年代の米ソ宇宙開発を背景に作られたもので400度の炎の直射に1分間耐えられる。
G-1
1930年中期制式採用。陸軍のA-2に対し海軍のフライトジャケットがこのG-1。ムートンのボア衿でA-2に似ている



タンカーズ
タンカーとは給油機のことで、第二次世界大戦中にアメリカ空軍の乗務員が用いたことに由来。オリーブ色の防水布製で、衿、袖口、裾がジャージーのゴム編みになっている腰丈のジャンバー。

B-3
1943年制式採用。表地は牛革、裏地はシープスキン。防寒に優れているが動きにくい。
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