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マナーがあってこそ、華があるファッションの作り方

改まった席やおよばれでは何着ていこうと悩む人も多いはず。
やりすぎファッションはNGですが、いつも同じファッションも・・・考えもの(泣)
TPOとマナーを学んで自分らしいファッションを楽しみましょう

アフタヌーンの装いは幅広くバランス良く

およばれに着て行く装いを考えるとき、一つの目安となるのが時間です。基本的に昼の場合は、形も素材も幅広くOKです。

スーツ、ワンピース、ツーピースも良いし、素材もシルク、タフタはもちろん、ツイードやウール、レーヨンもあり、ただし、ラメやスパンコールなど光ものがぎっしりついたアイテムや極端に肌を見せる服はNG

スリップドレスだったら上にジャケットを着るなどの工夫が必要です。靴やバックも厳しい決まりはありませんが、フェミニンなドレスにデカバックというのは・・・全体のバランスを見たコーディネートが大切。

Afternoon Style
ヘアスタイル⇒ 好感度の高いヘアスタイルに少し華やかさを
アクセサリー⇒ パール・ゴールド・シルバー・プラチナ・コサージュ
バック⇒ セカンドサイズ
服の素材⇒ シルク・タフタ・ジョーゼットの他、ツイード・ウール
スカートの丈⇒ 膝丈か膝が隠れるぐらい
靴の素材⇒ カーフなどのレザーやパイソン、アニマルなど広範囲にOK
NG⇒ 羽織ものの定番ショールはNG 同素材のジャケットが正解

大人&レディ度をぐっとUP!

夕方から夜になるとスカートの丈は長く、肌を見せる方がフォーマルとされてきます。素材のドレスコードも、昼とは変わり、ツィードやウールはNG。シルクやタフタ、サテンなど柔らかな素材をチョイス。

または、ちょっと派手めのスパンコールやラメなどシャイニーなアイテムも夜はOK。靴はヒールが高いほど、フォーマルも高くなります。ただし、普段ハイヒールを履きなれない人が突然ヒールの高い靴をはくと腰が曲がったり姿勢が悪くなりがち。

これではエレガントなレディスタイルも台なしになりますから気をつけましょう。
また、バックは小さければ小さいほどパーティー感がアップします。クラッチバックにハンカチと名刺、最小限の化粧直しアイテムだけを忍ばせ、あとはクロークに預けるのはスマートな大人の振る舞い。

Night Time Style
ヘアスタイル⇒ アップで美しくまとめて
アクセサリー⇒ ダイヤ・サファイヤ・ルビーなど宝石で格をUP
バック⇒ ビーズ・ゴールド・シルバー・メタル系などシャイニーなクラッチ
服の素材⇒ シルク・シフォン・タフタなどやわらかさを感じさせる素材で、肌の露出が高いほどフォーマルになります。
スカートの丈⇒ ロングドレスで大人っぽくマキシ丈もOK
靴の素材⇒ シルク等の布系、ヌバック、エナメル。サンダルやミュール
NG⇒ 革系、アニマル系、クロコ、パイソンの靴はNG。服の素材にあわせて選択。

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平服といわれたら、真に受けるのは間違い?

『平服で』というのは、招待側から、『お洋服に気を使わなくていいですよ』という思いやりですが、それを真に受けるとを恥をかくことになりますからご注意。

パーティーの格は集まった方の服装で決まるもの。『平服だから』とラフな格好行くのは、招待側に対しで失礼にあたります。スーツやジャケット着用など、ビジネスシーン程度のきちっと感は必要

フォーマル or カジュアル

色にもフォーマル・カジュアルがあります。一般的に男性のスーツならチャコールグレーか濃紺。これらの地ならストライプでもOK。フォーマルといえば黒に近いダークカラーで、明るくなるにつれてカジュアルになります。ただし茶系は濃くてもフォーマルにならないので気をつけて選びましょう。

昼間のパーティーなら茶系の服でもOKですが、かなりカジュアルであることは、自分でも意識しておいた方が良いでしょう。夜のパーティーには、もちろん避けるべき。

ジーンズはどこまで許されるのか

セレブの影響で、格が上がってきたジーンズ。ちょっとしたドレスアップが必要な集まりなら、許されるケースもあります。但しその場合はヒールの高い靴をはき、パーティー感のあるバックにする、ジャケットをシルクにするなど、全体的なファッションの格を上げるコーディネートをこころがけましょう。上級になれば、はずし的な装いも可能ですがそれだけテクニックも必要です。

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